What's UDコーナーでは、日常の中で見られるユニバーサルデザインについての取り組みを、【TOWN】・【GOODS】・【TRIAL】・【映像】の4つのゾーンでパネルやグッズなどを展示しています。
年齢や障害の有無などにかかわらず、最初からできるだけ多くの人が利用できるように考えられた「ユニバーサルデザイン」について、わかりやすく紹介しています。



■施設詳細

 


「低床で乗り降りしやすいノンステップバス」や「背延びや腰を曲げなくても操作できる自動販売機」、また、「楽な姿勢で水分補給ができる水飲み場の工夫」など、街中や公共施設でみられるさまざまなユニバーサルデザインをパネルで紹介しています。

 
 
 
 


日常的に使う物で不便を感じた事はありませんか?ここでは、日用品や雑貨類などを中心としたユニバーサルデザイングッズを展示しています。実際に触れて確かめていただけます。


 
 
 
 
 


普段はなかなか気づかない日常の中のバリアを紹介。実際にその不便さを体験してみましょう。

 
 
 
 


「健常者が気づかないところで日常的に不便を感じている人たちがいる、ならば誰にでも使いやすいもの、暮らしやすい街をつくるべきだ…」1980年代にロナルド・メイス氏が提唱したユニバーサルデザインの概念を映像でご紹介しています。

 
 
 
 
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